CHANNEL GROWTH(チャンネルグロース)

事業に効く動画を、
御社の資産に。

チャンネルと市場を分析し、"あとは撮るだけ"の企画・構成・台本を毎月4本。
人にも、AIにも見つかるチャンネルをつくる、伴走型の月額プログラムです。
"あとは撮るだけ"の企画・構成・台本を毎月4本。
人にも、AIにも見つかるチャンネルへ。

月額 30万円(税別) 最低契約期間 6ヶ月 オンライン対応・全国対応可

こんなお悩みはありませんか

投稿は、続けている。
それでも、手応えがない。

01 / 06

投稿は続けているのに、問い合わせや売上につながっている実感がない

02 / 06

社内に成果を報告しようにも、示せる数字や根拠が揃っていない

03 / 06

企画の案出しに時間を取られ、一本ごとの狙いまで詰めきれていない

04 / 06

映像や編集の仕上がりを判断する基準がなく、外注先への依頼も「おまかせ」になりがち

05 / 06

外注先から納品はあるが、企画や改善の提案まではもらえていない

06 / 06

AI検索で自社が紹介される時代への備えは、気になってはいる

6つに共通するのは、"判断材料"の不足

CHANNEL GROWTHは、その材料づくりから始めます。

まず、原因の特定から

成果につながらない原因は、
一つではありません。

動画の成果は、5つの階層の掛け算で決まります。どこか一つがずれるだけで、再生数も、問い合わせも、指名検索も途切れます。

01

戦略

事業のどこに効かせるか。目的とターゲットが定まっているか

02

企画

一本ごとに役割を持って企画できているか。観る理由があるか

03

構成・台本

伝える順番と冒頭のつかみ。飽きさせない展開になっているか

04

制作

撮影・編集に意図があるか。字幕など見やすさへの対応は

05

運用

タイトル・サムネ・概要欄。集客導線と分析まで回っているか

どの階層がずれているかは、数字と構造でしか特定できません。

CHANNEL GROWTHは、この分析を踏まえて設計した企画構成を、毎月お届けするプログラムです。

CHANNEL GROWTH とは

御社のチャンネルと市場を分析し、
事業に効く企画構成を毎月4本お届けする、
伴走型の月額プログラム。

初月

分析・設計

  • 自社チャンネル分析
  • 競合チャンネル分析
  • AI検索の現状チェック
  • ターゲティングと、コンテンツの役割設計
毎月

企画とレビューのサイクル

D-RYSE

企画構成 月4本

企画・構成・台本・撮影/編集の指示をセットでお渡し

御社

撮影・公開

お渡しした内容をもとに、御社にて制作・投稿

D-RYSE × 御社

月次レビュー

役割に照らして数字を検証し、課題を特定

翌月の企画に反映

初月 — 現在地の特定

最初の1ヶ月で、
企画の土台をつくる。

自社チャンネル分析

どの動画が機能していて、何が原因で成果が止まっているかがわかります。

競合チャンネル分析

競合の勝ち筋と、まだ誰も取っていない空白がわかります。

※比較対象は御社と協議の上で選定/公開データから取得できる範囲で実施

AI検索の現状チェック

ChatGPTなどのAI検索が、御社と競合をどう紹介しているかがわかります。

ターゲティングと、コンテンツの役割設計

誰に届けるかを定めた上で、一本ごとに役割を設計します。役割が決まるから、正しく評価できます。

分析・方針レポートDELIVERABLE
1チャンネル現状分析投稿別の機能診断
2競合比較分析勝ち筋と空白
3AI検索の言及状況想定質問ごとの判定
4ターゲティング定義誰に届けるか
5コンテンツの役割設計月4本の配分
6今後の企画方針翌月からの指針

初月の成果物として、分析と方針を一冊にまとめてお渡しします。分析と並行して、初月から企画のご提供も開始します。

毎月の納品物

一本ごとに、お渡しするもの。

企画の設計から台本、撮影・編集の指示まで。
1本分のドキュメント一式のイメージです。

企画設計#03 — P.1
この動画の役割
検索・AIに引用される

狙い:空白領域「費用・選び方」で比較検討層を取る

企画タイトル案(3案)
  1. A.「◯◯の費用相場、実例3件の内訳を全部見せます」
  2. B.「【保存版】◯◯にかかるお金、全部書き出しました」
  3. C.「見積もりの"総額"はなぜ変わる?3つの実例で解説」
サムネイル文言案

総額いくら?/実例で公開

構成(章立て)
  1. 1.結論:相場の早見表(冒頭30秒)
  2. 2.実例3件の内訳
  3. 3.高くなる条件・抑えられる条件
  4. 4.まとめ:無料相談への導線

企画設計 — 役割・狙い・タイトル3案まで

台本#03 — P.2〜

■ オープニング(0:00–0:30)「◯◯って、結局いくらかかるの?」——今日はこの質問に、実例3件の見積もりを全部開いて答えます。先に結論です。相場はこの表のとおり。ここから先は、なぜこの金額になるのかを、実際の内訳で見ていきます。最後まで観ると、見積もりのどこを見れば総額のブレがわかるか、自分で判断できるようになります。

■ 本編1:実例Aの内訳(0:30–2:40)1件目はもっとも標準的なケースです。画面に内訳を出します。まず注目してほしいのはこの項目。多くの方が見落とすんですが、ここが総額の約2割を占めます。次にこの項目——これは条件によって大きく変わる部分で、実例Aの場合は……

■ 本編2:実例Bの内訳(2:40–4:50)2件目は少し条件が特殊なケースです。先ほどのAと比べると……

…以降、まとめ・相談導線まで台本が続きます

台本 — そのまま話せる原稿を、動画の尺ぶん

撮影・編集の指示#03 — P.5
カット表(撮影する画)
  1. OP正面・胸上/早見表を画面合成
  2. 本編1手元資料/内訳を指で追う
  3. 本編2正面+資料/A・Bの差分を並べる
  4. まとめ正面/相談導線を口頭+テロップ
編集の指示
  1. 冒頭に結論テロップ(離脱対策)
  2. 章ごとに見出しカット挿入
  3. テロップ字幕は全編・数字は強調色
  4. YouTube字幕:台本を字幕データとして登録(AIに正確に読ませる)
  5. 概要欄:章タイムスタンプ+相談リンク

撮影・編集の指示 — 現場にそのまま渡せる

この一式を、毎月 4本分。月次レビューで検証し、翌月に反映します。

これからのYouTubeマーケティングの前提 — AI検索への最適化(AIO)

AIに引用され、推奨され、
問い合わせにつながるまで。

調べものの入り口は、検索エンジンからChatGPTなどのAI検索へ。
AIの回答での見え方には段階があり、この階段を下から順に登る設計です。

STEP 1

引用される

情報の問いの参照元に動画が出る

「◯◯の費用相場って、結局いくら?」

企画・構成・台本の設計で、直接取りにいけます。

問いへの答えになっている構成。台本を字幕データとして登録し、
AIが読むテキストを正確に。
毎月の「引用される役割」の動画で仕込みます。

STEP 2

言及・推奨される

選定の問いの回答に、社名が載る

「◯◯のおすすめの会社は?」

御社について書かれたテキストの蓄積で育てます。

毎月の動画が、字幕・概要欄のテキストとして自動的に蓄積。
蓄積を加速させたい場合は、オプションをご用意しています
(動画の記事化/第三者メディアへの露出設計)。

ゴール:CV(問い合わせ・購入・予約)

AIの回答が、見込み顧客の"最初の比較検討"を代行する時代です

推奨まで届くと比較を経ず、そのままCVへ(最短経路)

引用・言及なら社名で検索 → サイト → CVへ。届くのは"選ばれた後"の高確度なCVです

進め方

導入の手間は、ほとんどかかりません。

お申し込みから提供開始まで、すべてオンラインで完結します。

御社

お申し込み

ご契約手続きはオンラインで完結します。

御社 × D-RYSE

キックオフ
ヒアリング

事業のゴールと現状を伺います。YouTube Studioの閲覧権限(共有が難しい場合は、指定データのご提出)をお願いします。

D-RYSE

分析・設計

分析は弊社の作業です。必要に応じて、御社の強みや事例について質問させていただきます。

D-RYSE

初回のお届け

分析・方針レポートと、最初の企画ドキュメントをお届けします。

キックオフから 10営業日 以内に、初回をお届けします。

1ヶ月目2 — 34 — 6
初月

土台をつくる

分析・設計と、企画提供の開始

2〜3ヶ月目

型をつくる

役割別の企画を回し、レビューで当たりの型を見つける

4〜6ヶ月目

精度と資産を積み上げる

レビューの学習が企画に効き、字幕・概要欄のテキスト資産が蓄積。AIに言及される土壌が育つ

最低契約期間を6ヶ月としているのはこのためです。レビューのサイクルは回数を重ねるほど効き、AIへの言及は蓄積で育ちます。毎月の御社の関わりは、月次レビュー/企画づくりのための質問へのご回答/台本の内容確認(事実の確認と、御社ならではの情報の追記)が中心です。

オプション

AIの言及・推奨を、計画的に取りにいく。

STEP 2「言及・推奨される」を実行するための、2つの追加メニューです。

動画コンテンツの記事化月額 10万円(税別)

動画を、検索とAIが読める「記事資産」に変える。

AIが読むのはテキストです。動画のままでは届かない読者とAIに、御社サイトの記事という形でもう一度届けます。

  • 毎月の動画4本分を記事化台本を原材料に、SEO・AI検索を意識した記事へ再構成 (1本を複数記事に分割する等、本数は調整可)
  • アイキャッチ・見出し画像の作成記事ごとにデザインして納品
  • 御社サイトへの入稿まで代行公開された状態でお渡し。動画への導線も設置 (ログイン共有が難しい場合は、要件を満たした"貼り付けるだけ"の原稿で納品)
第三者メディアへの露出設計月額 15万円(税別・配信費等実費)

「第三者が御社を語るテキスト」を増やす。

AIが推奨するのは、他者に語られている会社です。自社発信だけでは届かない領域を、外部メディアで取りにいきます。

  • AI言及・掲載状況の定点観測レポート「先月1問→今月2問」の推移を毎月確認
  • 掲載ギャップ分析と打診先リストの設計競合は載っているのに御社が載っていない場所と、顧客層が重なるコラボ候補(例:工務店なら設備・家具メーカー)を特定
  • メディア・比較記事・コラボ先への打診 月20件掲載打診に加え、相互紹介や共同企画につながるコラボのご提案まで、文面の作成から送付まで代行 ("御社調べ"のアンケート調査を打診の武器として企画も可・調査実費別)
  • プレスリリースを毎月1本、世に出し続ける動画テーマと連動してネタ設計・執筆・配信手配。「検索すると活動の記録が次々出てくる会社」の状態をつくります

※いずれもCHANNEL GROWTHご契約企業様向けのオプションです ※掲載の可否はメディア側の判断となるため、掲載自体をお約束するものではありません(打診数と制作物をお約束します) ※プレスリリース配信費等は実費となります

料金

月額のシンプルな料金体系。
初期費用はかかりません。

D-RYSECHANNEL GROWTH
月額 30万円 (税別)
  • 初月:分析・設計——自社・競合分析、AI検索チェック、役割設計をまとめた「分析・方針レポート」
  • 毎月:企画ドキュメント 4本分——企画・タイトル案・サムネイル文言案・構成・台本・撮影/編集の指示
  • 毎月:月次レビュー——役割に照らした数字の検証と、翌月の企画への反映
最低契約期間 6ヶ月オンライン対応(全国対応可)初期費用なし
動画コンテンツの記事化+月額 10万円

毎月の動画4本分を記事化し、御社サイトへ入稿まで

第三者メディアへの露出設計+月額 15万円

言及の定点観測、打診 月20件、プレスリリース月1本

※オプションはご契約の途中からの追加・停止も可能です
※プレスリリース配信費・調査費等は実費となります

同じ内容を個別に外注すると、企画・台本制作、記事制作、PR支援でそれぞれ別の会社・別の費用になります。CHANNEL GROWTHは、分析と企画を一つの軸にまとめることで、この価格を実現しています。

並行して、ここまで任せられます

企画の先も、D-RYSEに。

CHANNEL GROWTHと並行して、いつからでもご依頼いただけます。
ご検討のタイミングは自由です。いつでもお気軽にご相談ください。

撮影・編集も、D-RYSEへ月額 40万円(税別)〜/月4本分

企画と台本を書いた本人が、制作まで担当します。

企画の意図がそのまま映像に反映され、指示書の解釈ズレがなくなります。いま撮影・編集を担っているのが御社でも外注先でも、企画から制作まで一社に集約する選択肢としてご検討ください。納品は完成した動画データ(投稿は御社チャンネルにて)。撮影日程・仕様に応じてお見積りします。

まとめて相談する

YouTube内製化プログラム要お見積り

最終的に「社内で回せる体制」をつくる上位プログラムです。

CHANNEL GROWTHで蓄積した分析と企画の型を土台に、撮影・編集・運用まで社内チームで自走できる状態へ。最短90日で、月4本を自社チームで回せる体制をつくります。

内製化プログラムの詳細を見る

よくあるご質問

御社(または現在の外注先)で行っていただきます。私たちは"あとは撮るだけ"の状態の企画・構成・台本と、撮影・編集の指示書までをお渡しします。撮影・編集ごと任せたい場合は、月4本分・月額40万円(税別)〜で並行してお受けすることも可能です。
月次レビューのサイクルは、回数を重ねるほど企画の精度が上がる仕組みだからです。また、AI検索への言及は字幕・概要欄・記事といったテキストの蓄積で育つため、成果の立ち上がりに一定の期間が必要です。1〜2ヶ月の単発では、この積み上げの効果をお渡しできません。
はい、そのまま話せるレベルの原稿を動画の尺ぶんお渡しします。ただし、実例の数字や御社固有の情報など、御社にしか正誤を判断できない箇所があるため、内容の確認と追記だけお願いしています。
はい、開設前からでもご参加いただけます。その場合、初月の分析は競合分析とAI検索チェックを中心に行い、「誰に、どんな役割の動画を届けるか」の設計からご一緒します。最初の4本の企画からスタートできます。
撮影・公開を除くと、月次レビューへのご参加、企画づくりのための質問へのご回答、台本の内容確認が中心です。分析や企画・台本の作成はすべて私たちが行うので、御社の作業は最小限に設計しています。
内製化プログラムは「社内で回せる体制」をつくるプログラム、CHANNEL GROWTHは「事業に効く企画」を毎月供給し続けるプログラムです。並行してのご利用も、CHANNEL GROWTHで蓄積した型を土台に内製化へ進むことも可能です。
はい、ご契約の途中からの追加・停止が可能です。まず本体のみで始めて、月次レビューで手応えを見ながらオプションを検討いただく形でも構いません。
無料相談

事業に効く動画を、御社の資産に。

現状のチャンネルについてお聞かせください。拝見できる範囲で所見をお伝えし、御社に合う進め方をご提案します。

通常2営業日以内にご連絡します。